ラグナロク人物紹介

だいぶ先延ばしにしてたラグナロク人物紹介でーす
多分これでラグナロク紹介は最後(え


【“ラグナロク人物紹介”の続きを読む】

2007.12.29 | Comments(0) | Trackback(0) | ラグナロク

第一回ラグナロクレビュー

      『自己紹介が遅れた、私の名はラグナロク。鬼の頭部に刺さっている剣、それが私だ』                        ラグナロク第一巻黒き獣プロローグから抜粋




喜「ラグナロクの小説第一回レビュー始まりましたー」
ル「誰も期待してませーん」
喜「傷つくことさらっと言うな」
ル「いや実際そうだろ」
喜「いや誰かしら期待してる人がいるだろ、多分・・・・」
ル「多分かよ!」
喜「お前と話すの面倒だな」
ル「こっちのセリフだ!」
喜「いつまでもこんなことやっても仕方がないのでラグナロクレビューするぞ」
ル「逃げたな
喜「なんか聞こえたがまぁいい、この小説ラグナロクは結構グロイです」
ル「ふーん、何指定?」
喜「軽くZ指定を超えてるな」
ル「そんなに!?」
喜「だって頭部から股間まで一気に切り裂き内臓をぶちまけたとか死体は原型がわからないほどグチャグチャになっていたとかだぜ!」
ル「こ、これは・・・・・」
喜「俺は平気だが子供が見たら泣くなこれ」
ル「で、おまえはなんでこの小説よんでるんだ?」
喜「ハルヒの小説の後ろのページで角川スニーカー大賞の募集で安井健太郎(ラグナロクの著者)の健太郎ってところがうちの兄貴と同じだから買ってみたんだよ」
ル「でハマったと」
喜「おう、世界観、主人公、敵、すべてが気に入った」
ル「どういう世界観なんだ?」
喜「世界観は中世と近代が混ざったような時代だな」
ル「ん?てことは銃はあるのか」
喜「あるにはあるが数が少ない。この世界だと火薬は希少で銃一つ作るのさえむずかしい。あと銃を作ってる会社がひとつしかないんだ」
ル「つまり独占しているのか」
喜「悪い言い方はな。ちゃんとした理由があるんだ」
ル「理由?独占だけじゃないのか?」
喜「銃による殺傷事件とか出したくないらしい」
ル「口実だな」
喜「それ言っちゃたらきりがない。あと敵がものすごく強いんだ」
ル「一番上の文章の『鬼』ってあるけどこいつらが敵なのか?」
喜「そう。敵なんだが一番弱い部類なんだ」
ル「・・・え?鬼が?」
喜「そんな顔するな説明するから・・・」
喜「まずラグナロクに出てくる敵は闇の種族って言っていつごろからか歴史の影に現れ始め、ついには人類を滅亡寸前まで追い詰めた異形の存在。総じて強靭な生命力を持ち、人類に対して敵意を持つ。その戦闘力、危険度から下級、中級、上級と分類されており、一般人には手も足も出ない存在であり、訓練をつんだ兵士が徒党を組んでも下級すら倒せないこともある。上級眷属に至ってはもはや生物というよりも、物語や伝承ののなかの魔王や鬼神と大差ない存在なんだ。」
ル「で、鬼は下級の部類なのか・・・てか説明なげえよ」
喜「これくらいないとダメなんだよ。あと闇の種族(ダークワン)はどんなに形が崩れようと絶対に『人型』なんだ」
ル「で、これがあのオンラインゲームとどう言う関係なんだ」
喜「あれこれをパクった漫画を元にしてんだよ」
ル「まじか!?」
喜「多分」
ル「また多分かよ!」
喜「いやだって実際似てまくってんだもん。ぱくってると言っても過言ではない」
ル「なんかほとんどお前の妄想だが・・・・主人公はどんな奴なんだ?」
喜「主人公の名前はリロイ・シュヴァルツァー、自由契約の傭兵だ」
ル「戦争家か」
喜「いや、この世界の傭兵はなんでも屋に近い」
ル「銀さんなのか?」
喜「まあ、ある意味そうだがな・・・・この世界だと傭兵ギルドってのがあって最下級のEからD、C、B、AとなりS、そして最高ランクのSSがある。リロイは所属していた頃はSランクに所属して最高ランクのSSも約束されていた」
ル「それってすごいのか?」
喜「お前なめんなよ、SSまで行くとダークワンの上級のやつすら倒せるんだぞ」
ル「その前に上級は何がいんだ?」
喜「吸血鬼とか竜人とかそんなんだ」
ル「吸血鬼弱いじゃん」
喜「お前この世界の吸血鬼なんめなよ、弱点ねえんだよ
ル「・・・・・は?」
喜「んな変な妄想に取りつかれたやつを見るような目で見るな」
ル「日光とか杭とにんにくとか効かないのか?!」
喜「効かない、その代わり頭つぶしたり心臓潰したりすれば死ぬけどな」
ル「めっちゃ強敵じゃん」
喜「おう、しかも空間歪曲能力を持ってるから指定した場所を消し去ることができる」
ル「人類全滅するな・・・・・」
喜「ネタバレすると人類一回全滅しかかってる」
ル「まじで!?」
喜「ああ、向こうの世界の約5000前に人類VSダークワンの戦争したんだよ」
ル「人類よく耐えたな〜」
喜「時間がもうないんですみません次回に持ち越します」
ル「まじかよ!」
喜「じゃあまたー」
喜&ル「Peace!

2007.11.26 | Comments(0) | Trackback(0) | ラグナロク

«  | HOME |  »

ホームページ アフィリエイト レンタルサーバー FC2ブログ

プロフィール

喜屋武喜屋武

Author:喜屋武喜屋武
サブ:高1のゲーム好き、ものすごい馬鹿。そしてOVAゲッター好き
ルドルリッヒ・ドルチェノフ:サブの親友が考えたロシア人。アニメ好き
ブログの感想はこちら mechaseal@yahoo.co.jp

FC2カウンター

カウンターです

ブログランキング

一票お願いしまっす!

FC2ブログランキング

モンスターハンター2ndG公式ホームペーシ

ブログ内検索

By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

YouTube×ニコニコ動画(黒)


検索エンジン最適化