Haloの説明長すぎましたね。まあ、簡単にいえば人類VSエイリアンVS寄生虫です。
さて今回はHaloの登場人物を紹介します。
『マスターチーフ』
はい、プレイヤーが操作するキャラクターで主人公です。主人公だから強いです。特殊機甲兵団の最後の生き残りです。
簡単に言うと強化人間です。はい、次。
『ジョンソン軍曹』
チーフの友人で地球の為、仲間の為ならどんなこともするナイスガイです。
『キース艦長』
戦艦オータムの艦長です。寄生虫にやられて殉職。
『コルタナ』
ものすごいAIです。地球の記録が詰まってるます。開発スタッフ曰く『チーフの守護天使』だそうです。
さて、今度は敵の事でも書きましょうか。
『グラント』
ちっこいエイリアンです。臆病です。
『ジャッカル』
鳥の羽をむしり取ったような姿をしています。キモイです。
『エリート』
トカゲ版プレデターで戦士の種族です。かっこいいです。
『フラッド』
寄生生命体です。知能がある生命体だったら何でもとりついてきます。こいつもキモイです。
さて次回はエースコンバット6を書こうと思います
ではまた、Peace!
Halo3のサイトです。ムービーもあります
2007.11.29
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前回XBOX360のゲーム紹介するといったので今回はHalo3を紹介します。ちなみにこのゲーム馬鹿にしたらなぶり殺しにします。本気です、はい。
このゲームはかなりストーリーが濃いので前作、前々作の説明をしなければなりません。
では、最初の作品の説明を・・・・・
『2552年、人口の爆発的増加により地球には人類が住める場所すらなくなっていた。そんな矢先、光速移動が実現し、地球人は本格的な宇宙開発に乗り出すことになる。第二の地球とも言える科学研究と軍事開発に重点を置いた「惑星リーチ」と大型宇宙船の建造を主な業務とした「ヤード」を中心に、人類の手はより幅広く外へと伸び始めていた。
しかし32年前、植民地の星「ハーベスト」が他の星との連絡を絶った。戻ってきたのは激しい戦闘の爪あとが残る宇宙船が一隻。惑星ハーベストは地球人以外の何者かから突如として襲撃を受け、壊滅したのである。それは同時に、地球外で初めて遭遇した知的生命体であった。人類はその未知の複数種族からなる敵対者たちを「コヴナント」と総称する。彼らは地球人に対し「神を冒涜するもの」と戦争を仕掛けてきた。すなわち聖戦である。それからも多数の植民地がコヴナントらによって壊滅させられ、事態を重く見た政府は人類の本拠地である地球の場所を特定されないために、不用意に船舶を地球に近づけることを禁止する条約を制定した。
その頃、惑星リーチでは対コヴナントの極秘部隊「スパルタン-II」が開発・編成されていた。敵対するコヴナントの装備の技術を盛り込んだ特殊スーツで全身を包み、強力な戦闘能力を持つ特殊兵士である。彼らはコヴナントに対して絶大な効力を発揮したが、多勢に無勢の敵軍に対して大きな損害を被ってしまう。一時惑星リーチに戻ったスパルタン部隊であったが、コブナント部隊が地球へ侵攻を開始しているとの報を受け、迎撃へ向かう。しかし結局生き残ったのは大型戦艦「オータム」一隻と、それに乗り合わせたスパルタン-II、通称「マスター・チーフ」一人のみ。オータムは少しでも地球から敵艦隊を遠ざけようと、自ら囮となって行き先不明の地点へとワープを開始する。ブラインドワープにより脱出した戦艦オータムは、謎の環状惑星「ヘイロー」の存在する宙域へたどり着く。
が、ここでもコヴナント軍の追撃は止まず、さらには艦内への侵入まで許してしまう。キース艦長は「コール議定書」に基づいた母惑星情報の隠蔽の為、人工知能コルタナをSPARTAN-II計画最後の生き残り、マスターチーフこと、SPARTAN-117へ託す。 破壊されるオータムから脱出ポッドでヘイローへ降下したチーフは、生き残りの海兵隊を集めコヴナント敵巡洋艦内に囚われたキース艦長を救出に向かい見事に成功する。助け出した艦長の情報により、ヘイローが古代種族「フォアランナー」の建造した強力な兵器だと知ったチーフたちは、コヴナントに先立ちこれの奪取を計画。コントロールセンターへと向かう地図を手に入れるため、マップルームのある島に総攻撃をかける。
マップルームの制圧に成功し、コントロールセンターに向かうチーフ達。リングの気候制御が効いていないのか、雪の中にそびえるピラミッド状建築物の頂上にそれはあった。既にコヴナント軍が全面展開していたものの、チーフは海兵隊の生き残りと協力してコントロールセンター内へ侵入、コルタナとヘイローのネットワークをつなぐことに成功する。しかし、そこでコルタナが得た情報は恐るべきものだった。「とにかく艦長を止めるのよ!」コルタナの声に従い、彼女をネットワークに残したまま艦長の元に向かうチーフ。ジャングルの奥からフォアランナーの遺跡に潜入し艦長らの足取りを追うが、そこで見つけた海兵隊員の残したビデオログに写されていたのは、寄生生物「フラッド」に次々と襲われる艦長や海兵隊員達だった。知的生命をホストにして増殖するフラッドは、人間もコヴナントも見境無く襲う。三つ巴の戦いとなったジャングル内の遺跡から脱出するチーフだが、そこに突如現れたのが、ヘイロー管理ユニットである人口知能モニター「343ギルティスパーク」だった。
ヘイロー管理システムを名乗るそれは、フラッドの拡散を止める為にはヘイローの起動が必要だと語る。その言葉に従いヘイロー起動の鍵となるインデックスを手に入れるチーフだが、起動直前コントロールセンターで待機していたコルタナが静止をかける。ヘイローの起動はフラッドの繁殖を抑制する働きを持つ。すなわち、フラッドのホストとなる知的生命体を銀河全体の範囲で消滅させることを表しているのだった。悪びれもせずその事実を認める343ギルティスパークは、Haloの破壊を決意するチーフらに対する攻撃を開始する。Haloを破壊する方法はただひとつ。戦艦オータムの核融合炉を爆発させること。コヴナントとフラッドが入り乱れる戦場を駆け抜け、時間稼ぎのためにパルスジェネレーターを破壊するチーフ。時間的余裕を稼いだチーフは、オータム核融合炉起動のキーとなるインプラントチップを手に入れるため、墜落したコヴナント艦を捜索する。しかし、艦長は既にフラッドの餌食となっていた。断腸の思いで元艦長だった"それ"を打ち倒したチーフは不時着した戦艦オータムに戻った。
人類とコヴナント、そしてヘイロー管理防衛システムはフラッドを巡って4つ巴の戦いを続けていたが、その目的は同じだった。全ての知的生命体の敵であるフラッドの拡散防止。それはヘイローの破壊という方法を持って達成された。 オータム核融合炉を基点として爆発が広がり、その形を失うヘイロー。崩壊するリングを間一髪で脱出したチーフとコルタナだったがその周辺に生命反応は無かった。フラッドの増殖は止み、ヘイローの起動による知的生命体の全滅も免れた。しかし、その犠牲はあまりにも大きかった。
』
説明長いですね、ハイ。
もう疲れたんで次回に持ち越します。
でわまた、Peace!
【“これ馬鹿にした奴出て来い”の続きを読む】
2007.11.28
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今日は対話式じゃなくて普通に話そうと思ってます
つい最近機動戦士Zガンダムのリメイクをアニメッマクスというので見ました。感想は・・・・・・
期待した俺がバカだった・・・・
なぜか知らないけどリメイクした絵とリメイク前の絵がごちゃ混ぜになってた
最初映像が変わったとき「俺の目がおかしいのか?」と思った・・・・
手抜きすんだったら最初っからリメイクしようと思うなよ・・・・・
あとガンダムXがゼータより後に作られたという事実にただただ驚いた
てっきりゼータの方が後に作られたと思ってた・・・・
次回はXBOX360のゲームの紹介でもしようと思います
だわまた Peace!
【“今日は学校休み・・・・・ついで期待した俺がバカだった・・・・”の続きを読む】
2007.11.28
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喜「君がくれた勇気はおっくせんまん!!!おっくせんまん!!!」
ル「ちょっと待て」
喜「ん?なんだ?」
ル「前回ラグナロクレビューの続きやるって言ってなかったか?」
喜「言ったがラグナロクもうめんどいんで後にさせてくれ・・・・」
ル「(このブログつぶれるな・・・・)」
喜「なんか言ったか?」
ル「いや何も。で、上の叫びはなんなんだ?
喜「これは『思い出は億千万』って言う歌のさびの部分だ」
ル「なんだその歌・・・」
喜「ふ、知らないのか・・・・これだ!!」
ル「おお、なかなか」
喜「だろ?でも一つ欠点があんだよ」
ル「欠点?ああ、歌ってるやつが途中叫んでる所か」
喜「なんだ音痴の貴様でもわかったか」
ル「いや、音痴は貴様だろう」
喜「うっ!!だ、だがゴム氏は俺よりひどいぞ!これが証拠だ!!!」
ル「( ゚ω゚)::.;+..** ブッ」
喜「唾吐くな汚い(笑)」
ル「これは・・・・ひどい(笑)」
喜「途中これスイッチ入ってるよな」
ル「声たけえぇ」
喜「ウケ狙いなのか真剣なのかわからんな・・・だがなぜか親近感がわくな・・・・・」
ル「それはおまえが音痴だからだ」
喜「・・・・・あとで会議室まで来いよ」
ル「おう、行ってやるよ。部下と一緒に」
喜「あ、やっぱ来なくていいです」
ル「ふ、勝った」
喜「さあ、次回のヘタレは!」
ル「もう終わりか」
喜「うるせえ、次回のヘタレは・・・・特にないのでやってほしいことをこちらにメールを送ってください」mechaseal@yahoo.co.jp
喜&ル「でわまた、Peace!」
2007.11.27
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『自己紹介が遅れた、私の名はラグナロク。鬼の頭部に刺さっている剣、それが私だ』 ラグナロク第一巻黒き獣プロローグから抜粋
喜「ラグナロクの小説第一回レビュー始まりましたー」
ル「誰も期待してませーん」
喜「傷つくことさらっと言うな」
ル「いや実際そうだろ」
喜「いや誰かしら期待してる人がいるだろ、多分・・・・」
ル「多分かよ!」
喜「お前と話すの面倒だな」
ル「こっちのセリフだ!」
喜「いつまでもこんなことやっても仕方がないのでラグナロクレビューするぞ」
ル「逃げたな」
喜「なんか聞こえたがまぁいい、この小説ラグナロクは結構グロイです」
ル「ふーん、何指定?」
喜「軽くZ指定を超えてるな」
ル「そんなに!?」
喜「だって頭部から股間まで一気に切り裂き内臓をぶちまけたとか死体は原型がわからないほどグチャグチャになっていたとかだぜ!」
ル「こ、これは・・・・・」
喜「俺は平気だが子供が見たら泣くなこれ」
ル「で、おまえはなんでこの小説よんでるんだ?」
喜「ハルヒの小説の後ろのページで角川スニーカー大賞の募集で安井健太郎(ラグナロクの著者)の健太郎ってところがうちの兄貴と同じだから買ってみたんだよ」
ル「でハマったと」
喜「おう、世界観、主人公、敵、すべてが気に入った」
ル「どういう世界観なんだ?」
喜「世界観は中世と近代が混ざったような時代だな」
ル「ん?てことは銃はあるのか」
喜「あるにはあるが数が少ない。この世界だと火薬は希少で銃一つ作るのさえむずかしい。あと銃を作ってる会社がひとつしかないんだ」
ル「つまり独占しているのか」
喜「悪い言い方はな。ちゃんとした理由があるんだ」
ル「理由?独占だけじゃないのか?」
喜「銃による殺傷事件とか出したくないらしい」
ル「口実だな」
喜「それ言っちゃたらきりがない。あと敵がものすごく強いんだ」
ル「一番上の文章の『鬼』ってあるけどこいつらが敵なのか?」
喜「そう。敵なんだが一番弱い部類なんだ」
ル「・・・え?鬼が?」
喜「そんな顔するな説明するから・・・」
喜「まずラグナロクに出てくる敵は闇の種族って言っていつごろからか歴史の影に現れ始め、ついには人類を滅亡寸前まで追い詰めた異形の存在。総じて強靭な生命力を持ち、人類に対して敵意を持つ。その戦闘力、危険度から下級、中級、上級と分類されており、一般人には手も足も出ない存在であり、訓練をつんだ兵士が徒党を組んでも下級すら倒せないこともある。上級眷属に至ってはもはや生物というよりも、物語や伝承ののなかの魔王や鬼神と大差ない存在なんだ。」
ル「で、鬼は下級の部類なのか・・・てか説明なげえよ」
喜「これくらいないとダメなんだよ。あと闇の種族(ダークワン)はどんなに形が崩れようと絶対に『人型』なんだ」
ル「で、これがあのオンラインゲームとどう言う関係なんだ」
喜「あれこれをパクった漫画を元にしてんだよ」
ル「まじか!?」
喜「多分」
ル「また多分かよ!」
喜「いやだって実際似てまくってんだもん。ぱくってると言っても過言ではない」
ル「なんかほとんどお前の妄想だが・・・・主人公はどんな奴なんだ?」
喜「主人公の名前はリロイ・シュヴァルツァー、自由契約の傭兵だ」
ル「戦争家か」
喜「いや、この世界の傭兵はなんでも屋に近い」
ル「銀さんなのか?」
喜「まあ、ある意味そうだがな・・・・この世界だと傭兵ギルドってのがあって最下級のEからD、C、B、AとなりS、そして最高ランクのSSがある。リロイは所属していた頃はSランクに所属して最高ランクのSSも約束されていた」
ル「それってすごいのか?」
喜「お前なめんなよ、SSまで行くとダークワンの上級のやつすら倒せるんだぞ」
ル「その前に上級は何がいんだ?」
喜「吸血鬼とか竜人とかそんなんだ」
ル「吸血鬼弱いじゃん」
喜「お前この世界の吸血鬼なんめなよ、弱点ねえんだよ」
ル「・・・・・は?」
喜「んな変な妄想に取りつかれたやつを見るような目で見るな」
ル「日光とか杭とにんにくとか効かないのか?!」
喜「効かない、その代わり頭つぶしたり心臓潰したりすれば死ぬけどな」
ル「めっちゃ強敵じゃん」
喜「おう、しかも空間歪曲能力を持ってるから指定した場所を消し去ることができる」
ル「人類全滅するな・・・・・」
喜「ネタバレすると人類一回全滅しかかってる」
ル「まじで!?」
喜「ああ、向こうの世界の約5000前に人類VSダークワンの戦争したんだよ」
ル「人類よく耐えたな〜」
喜「時間がもうないんですみません次回に持ち越します」
ル「まじかよ!」
喜「じゃあまたー」
喜&ル「Peace!」
2007.11.26
| Comments(0) | Trackback(0) | ラグナロク
喜「どうも、二週間ネットが使えなくその間にIDを忘れた喜屋武です」
ル「どうも、喜屋武氏の友人が考えたロシア人、ルドルリッヒ・ドルチェノフです」
喜「唐突だがエアーマンが倒せないと言う歌を知ってるか?」
ル「知ってるぜ、『何回やっても何回やってもエアーマンが倒せーないよー』ってやつだろ」
喜「うむ、その歌がすごい事になっててな・・・」
ル「すごい事?」
喜「なんでもJOYSOUNDの週間総合ランキングで22位を獲得しているんだ」
ル「・・・・・・・・」
喜「おいなんだその目、俺はほんとのこと言ってるんだぞ!これが証拠だ!」
ル「またまた嘘ついちゃって・・・てまじだ!」
喜「初登場は25位だったけどここまで行くとは・・・・・」
ル「初登場の時点でもうすごいな」
喜「このまま行けばMステに出るんじゃね?」
ル「いや出ないだろ」
喜「いや、B−ダッシュだって出たんだから出るだろ」
喜「もう眠いんで次回予告行きます」
ル「もうかよ・・・・」
喜「次回はラグナロクと言う小説の事を書こうと思ってる」
ル「ラグナロク?オンラインゲームの小説?」
喜「確かにあのゲームと結構深い関わりがあるけどその事は次に書く」
喜&ル「でわまた、Peace!」
テーマ:喜怒哀楽 - ジャンル:日記
2007.11.25
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